ハーブを使う時に・・・
4 私でも、薬を飲む前にハーブを飲んだら薬減らせるかな?
と思うことがありますよね。
私もそうでした。
私は半信半疑に思っていました。
このような事を思っていた私が、
今はハーブを使っているのです。
「本当にハーブが使えるようになるのかな?」
と半信半疑だった私が、
どうやって使えるようになったのか?を書きますね。

4 薬を飲む前にハーブを飲んだら、薬減らせるかな?
まず、私がハーブを使ったのは頭痛の時と風邪の時でした。
風邪ひいたと病院に行くと、PLが処方されます。
このPLを飲むと副作用で身体がだるくなるので飲めないのです。
眠くならないハーブを使ったらいいんじゃない?と思ってハーブを使い始めました。
そしたら、眠くもならずに風邪がよくなっていくのを体感しました。
頭痛もそうです。
鎮痛剤を飲む回数を減らしたくてハーブを使い始めました。
ハーブは薬の元になっているものが多いです。
だから、使い方を知ってハーブの性質を知る事でうまく使うことができるのです。
頭痛、生理痛、風邪、腹痛、咳、胃が痛い、二日酔いなどを試しました。
ある程度ハーブの作用を知り、
効果のあるハーブを選んでブレンドすることが必要です。
そこで、ハーバルセラピスト養成講座で知る内容が大事になるのです。
ハーバルセラピスト養成講座ではハーブの性質やハーブの得意な事を知ります。
どのハーブと組み合わせて飲むといいのかな?がわかるようになります。
そこで、私は、色々なハーブを単品で飲んで味見しましたよ。
ハーブのブレンドも、どの組み合わせでよかったのかを見ていきました。
色々やった結果、頭痛、生理痛、風邪、腹痛、咳、胃が痛い、二日酔いなどで
薬を飲む回数を減らすことができたのです。
とにかく、どれがいいか?は個人で変わるので試すことが大事ですよ。
身体の不調に対応する基本的な事は、
ハーバルセラピスト養成講座でわかりますよ。
ハーブの性質、不調の状態を知ってハーブを使うと、
薬を減らすことが可能になりますよ。